ニュートンの遺伝子

かのアイザック・ニュートンが、木からリンゴが落ちる姿を偶然見つけ、

万有引力の発見につながるヒントにしたという逸話はあまりにも有名です。

なぜ?どうして?という疑問から、もっと知りたい、理解したいという探究心へ。

自ら学習して知ろうとすることを「知的好奇心(inquisitiveness)」と呼びます。

大学進学のための単なる詰め込み式の教育ではなく、

あらゆる物事に好奇心を持たせ、

一人ひとりの個性を大事に育てていく学びこそが常翔教育の源泉です。