常翔学園中学校様デジタルパンフレット
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 私が常翔学園を選んだ理由は、「生徒の頑張りを応援してくれる学校」だと思ったからです。実際、私は勉強や探究学習、発表などに力を入れて取り組みました。その都度、先生方がアドバイスをくれたり声かけをしてくれたりしたのでモチベーションが上がりました。中学入学後から、学習タイムで勉強する癖がついていたので、勉強時間の確保や、取り組む内容で迷うことは少なかったです。 高校進学後は、JOSHO+を活用して自学自習に取り組みました。高校進学時から学校に導入されたJOSHO+では、チューターの先生がいつもいらっしゃるので、苦手科目の質問をしたり、進路について相談したりできました。志望大学に通うチューターの先生がいらっしゃったことも大きかったです。受験シーズンになると、予備校の先生も講座を開いてくださり、自分の苦手な科目対策の授業を選択できました。このように常翔学園には、自分に合った環境を得られるようなサポート体制が充実しています。皆さんも常翔学園で自分の夢を叶えてください。ICTの活用ICTの活用生徒一人1台iPadを持ち授業や行事などさまざまな場面で活用しています。生徒一人1台iPadを持ち授業や行事などさまざまな場面で活用しています。分野や難易度に合わせた教材を事前に配信Point 1授業前に!ファイルを共有し、生徒同士の協働学習が活発化Point 2授業中に!データを見ながら面談指導Point 3面談に! 私はさまざまな場面でiPadを活用しています。授業中は、先生が板書を画面配信してくれたり動画を見せてくれたりします。また、学校が終わってからも何か先生に聞きたいことがあればアプリを通じて質問をしています。 授業で分からないことはすぐに調べることができるので「自分で考える力」を身につけることができました。 iPadの壁紙を自分の好きなものにして、iPadを開けるたびに「頑張ろう!」と思えるようにしたり、テストの前には予定を壁紙にしたりして、すぐに予定を確認できるようにしています。 iPadは学校生活において必要不可欠なものになっています。 アプリ内で図や動画を共有しながら視覚的にわかりやすい授業を展開しています。生徒たちは、復習時に授業で提示した資料をダウンロードして自分なりにまとめをしているようです。テスト前には、生徒からの質問が増えており、自分なりにまとめる過程で、自主的に学習に取り組む力が身についたと感じています。また実験の授業では、アプリの共有機能を活用し、班のデータをそれぞれ持ち寄り、グラフの作成もします。iPad上に集約された結果を見て「なぜ?」「どうして?」と考察を深めながらレベルの高い意見交換をし、見て、触って、学ぶ授業を展開しています。理科教諭高橋 秀典先生自律的に取り組む姿勢を育成論理的にものごとを考える科学的思考力を伸ばす自律的に取り組む姿勢を育成論理的にものごとを考える科学的思考力を伸ばすJOSHO+など充実したサポート体制で自分に合った学習環境が得られますJOSHO+など充実したサポート体制で自分に合った学習環境が得られます常翔での学びが未来につながる大阪大学 基礎工学部大阪大学 基礎工学部理科3年山嵜 晴斗さん「自分で考える力」が身につきました「自分で考える力」が身につきましたSTUDENT VOICETEACHER VOICEClassiClassi本校では「学習習慣」の定着のためにClassiの機能を使っています。生徒は、日々の学習記録をClassiに入力するPoint 1担任は、生徒の日々の状況を確認し、効率よく学習が進むようサポートするPoint 2保護者もアプリにログインすることで学習状況や成績を確認できるPoint 3脇本 咲希子さんI類卒業(現特進I類)TOPIC10Josho

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