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Josho Career-Up Challenge(常翔キャリアアップチャレンジ)

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常翔キャリアアップチャレンジ Josho Career-Up Challenge

目標は大学進学ではなく、未来で対応できる人間力

本校のほとんどの生徒が現役で大学に進学します。それはゴールではなく通過点です。本校の理念は「職業観」を養い社会で活躍できる人材を育成することです。常翔キャリアアップチャレンジでは、実社会で求められる課題解決力、コミュニケーション力、プレゼンテーション力を養うための、さまざまなプログラムを用意しています。同時に将来の自分について考えさせることで、未来の自分像を明確にしていき、大学・学部の選び方からサポートしていきます。

生きる力 将来社会で求められる力

  • 【基礎力:知る】 言語、数、情報などを目的に応じ使いこなす力。情報社会を生き抜くためのICTスキル・情報リテラシーも不可欠な力です。
  • 【思考力:考える】知識を活用して考える力が思考力です。問題発見・解決の過程でアイデアを生成したり、批判的に考えることなどを行います。
  • 【実践力:行動する】思考したことを行動に移します。生き方を主体的に選択したり社会づくりに参画するなど、実社会で活躍するための力を養います。

常翔学園の「プレゼンテーション力」

自分の思いや考えを人前で伝えることが得意な生徒はわずかです。本校では3年間を通して、さまざまな発表の場面を用意しています。下を向いて「読む」だけから、堂々と「発表」する。そして身振り手振りを交えて自身の意見を「伝える」と成長していきます。それが自信となり、社会で活躍する大きな力へとつながります。

コースの流れ

Joshoキャリアセミナー

1・2年生の最後は社会人講演会で締めくくります。1年生は企業人、2年生は行政や司法関係の方をお招きし実施します。

【これまでの講師】

  • ◦伊部菊雄氏(カシオ計算機)
    ◦塩原守人氏(富士通)
    ◦武田雅子氏(クレディセゾン)
    ◦棚橋秀行氏(東大阪宇宙開発協同組合)本校OB
    ◦辻陽平氏(夢職人)本校OB
    ◦柚木英明氏(カルビー)
    ◦山本基久雄氏(ダイキン工業)
  • ◦田邊隆一氏(外務省特命全権大使)
    ◦高橋太司氏(弁護士)本校OB
    ◦守島正氏(大阪市議会議員)本校OB
    ◦濱田剛史氏(高槻市長・弁護士)
    ◦今井紀則氏(NPO法人DXP)
    ◦Ivote関西(20代の投票率向上をめざす学生団体)
    ◦濱田真輔氏(富士通株式会社)

未来を題材に入学前からキャリア教育をスタート
ENAGEED教材

本校では入学前に実施するオリエンテーションからキャリア教育を行っています。生徒自身が能動的に取り組めるプログラムで、「自分の可能性」「やればできる」という自信を身につけられるカリキュラムです。

自分が社会に出たとき、未来はどうなっている?
10年前と今を比較して、未来を予想する。

未来を切り拓ける人間になろう!

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